だらけるのも良いけれど

久しぶりの休日とあって、昼間近くまで寝て、そのあとは、YouTubeなどで写真を見て、室内やムード清浄チャンスなど、毎日かなりメンテナンスを打ち切る品まで綺麗にしていました。綺麗になると気持ちが良いだ。ムード清浄チャンスは、年間ぶりにメンテナンスしたこともあって消息筋までさんざっぱらまとまりました。器機の外観まで良くなって、喜んでいる気がしますね。
そのあとは、また寝てたいてい日帰りだらけまくっていました。気分はリフレッシュしましたが、うだうだやりたい事柄をせずウィークデイでもチャンス回避はしっかりして、朝からプライオリティーを決めて、バリバリするのも良いと思いました。ぴんぴんするときと、だらっとするときの均衡が至って大事ですね。
あとは、わが家に絶えず籠っていると後ろ向きな気持ちになるので、快晴お天道様は散歩したり、ときには近くの公園をジョギングしたり、体を動かすのも良いですね。外に出たら、遭遇もあるし、後者からはわが家に籠らずに積極的に外に出よう。
また、ちょっと日焼けして健康的になろうかな。ヒゲ脱毛ミュゼ

だらけるのも良いけれど

ドイツでは意外とソーセージ屋台を見かけない

ドイツと聞くとソーセージを思い浮かべる人が多いと思います。「ドイツに行くとソーセージの屋台やお店が軒を連ねているのだろう」と思う人はたくさんいます。ところが、私の経験上、ドイツに行ってみると意外とソーセージの屋台を見かけることはありません。私が行ったのはフランクフルトとハイデルベルクでしたが、なかなかソーセージの屋台は見当たらないのです。しかし、だからこそ、ソーセージの屋台を見つけた喜びはひとしお。ある屋台ではソーセージの種類が5種類くらい用意されていて、パンで挟むか・挟まないか、挟まないならカットするか・カットしないか、さらにソースをかけるかどうするかまで聞いてきます。ソーセージ1つにこれだけこだわるのはさすがドイツです。個人的にはソースは少なめにかけてもらうのがオススメ。ドイツのソースの味は濃いので、量が多いとソーセージの味をかき消してしまうのです。皆さんもドイツを訪れる際はソーセージ屋台を意外と見かけないことに驚きつつ、頑張って屋台を見つけてソーセージを味わってみて下さい。屋台を見つける苦労も合わさって、おいしさ倍増です。

ドイツでは意外とソーセージ屋台を見かけない