劇場版ソードアート・オンラインーオーディナル・スケールーを観に行きました

先日の日曜日の夕方、ゲームをしていると姉がやってきて「今夜ソードアート・オンラインの映画観に行くけど、一緒に行かない?」と誘われました。
「え、今夜行くの?ロードショー?だって明日月曜日で仕事だよ?」と断ろうかと思ったのですが、母は「相棒」の劇場版を観たいために一緒に行くらしく、「じゃあ私も行くよ」とついて行きました。
母が5分早く先に場内に案内され入って行き、私たちも8時5分にアナウンスが流れ、入口に並びました。
切符を見せると特典で小説がもらえ、姉が「これが欲しかったから今週来たのよ」と嬉しそうに言ってました。特典は週ごとに変わるそうです。
肝心の映画の内容ですが、これは原作の小説を読むか、アニメの第1期と第2期を全部観ていないと解らないだろうな、というストーリーでした。私はアニメを全話観ていたので何とかついていけました。多分ソードアート・オンラインで一番人気があるシリーズの「アインクラッド編」が基盤になっていたので、観ていて最後まで面白かったです。ストーリーも原作者の方が携わっただけあって、良く出来ていたと思います。何より、主人公のキリトが活躍していたのを観れただけでも嬉しかったです。
しかしエンドロール後に流れた最後の場面のシーンだけ意味が解らなかったので姉に尋ねたんですが、「あれは小説を読めば解るよ」としか教えてくれず、出来ればもう1回観に行きたいなと思っています。http://www.jymretreats.org/acom.html

劇場版ソードアート・オンラインーオーディナル・スケールーを観に行きました

カレーカレーカレー、カレーエブリディ、ラプソディー。

 後悔先に立たず的なことなのだが、ふとした衝動から、三日前の夜、本腰を入れてカレーを作った。幾種ものスパイスを購入し、いつもより上等なミンチを調達。一人暮らしにもかかわらず、いや、一人暮らしだからこそ、自分のための食事に対して、真摯に向かい合ってみようと、まずはカレーを手始めに、本気を出してみた。結果、店で食べるような味を再現することができたし、自分で作った感動もあって、これは至極の一品、インド人もびっくりだろうと自画自賛しながら食べていたのだが、問題は量である。
 ついつい本気を出してしまった所為で、鍋満タンに作ってしまった。本腰を入れた料理というものは、一人分だけを作るのが本当に難しい。しかも、「カレーなんて何日でももつだろう」という至極短絡的な発想から、内容面だけでなく、量に関してもどうやら本気を出してしまったらしい。だいたい、幼少の頃から二日続けてカレーということなどどこの家庭でも当たり前だし、連日カレーを食べることがいかに禁忌的であるかなど、誰しもそんな経験則を獲得することなどできていないのではないだろうか。
 今日で三日目、朝昼晩カレー。しかもかなりおいしいカレー。日々、旨味を増すカレー。炊き立てのご飯に、最高に絡み合う肉の旨味。
 今日はざるそばを食べたい。女性ホルモン 増やす サプリ

カレーカレーカレー、カレーエブリディ、ラプソディー。